鍋の素と言えば「赤から鍋スティック」シメはやっぱり雑炊が一番!

  • 2020年11月9日
  • 2022年5月10日
  • 和食
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こんにちは、うっさんです。

 

今回は、辛いもの好きにはたまらない、イチビキ「赤から鍋スティック」についてご紹介させていただきたいと思います。

 

寒くなると、必ず食べたくなるのが「」ですよね?

 

ちなみに僕は、大好きなので冬に限らず年中食べていますが…(笑)

 

いざ作ろうと思っても、鍋の素ってたくさんの種類があって迷いますよね?

 

そんな時にぜひ食べていただきたいのが、僕がおすすめする、イチビキ「赤から鍋スティックなんです。

 

 

ということで、早速ご紹介させていただきますね!

 

 

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鍋の素と言えば「赤から鍋スティック」!

 

赤から鍋スティックとは、愛知県発祥の人気店「赤から」の人気メニュー「赤から鍋」の辛さを、自宅で味わうことができる鍋の素です。

 

 

なぜ僕が数ある鍋の素から、赤から鍋スティックをおすすめするかというと…

 

何と言っても、1人前から味わうことができ、辛さが自分好みに調節できる

 

赤から鍋つゆは、ストレートタイプは数多く出ていますが、全て液体ですし辛さも最初から決まっているんです。

 

辛さが自分好みに調節できるのは嬉しいよね!

 

ストレートタイプの鍋の素って液体なので、意外と重く感じるし、場所も取るんですよね!

しかし、この「赤から鍋スティック」は軽くて場所も取らず、ベースの「鍋スティック」と「辛味たれ」に分けられた濃縮タイプの鍋スープなんです。

 

持ち運びが楽なので、キャンプなどに持っていかれる方も多いです。

 

キャンプと言えば夏のイメージですが、冬場でも好きな方は行かれますからね!

 

一人キャンプも人気があるので、そんな方には、是非食べてもらいたい商品です。

 

役立つこと間違いなしですよ!

 

 

 

辛味たれには、1番から5番までの辛さを調整することができます。

 

「鍋スティック」単品だと1番の辛さ。

 

「辛味たれ」の分量を調整することによって、2番から5番までの辛さを味わうことができます。

 

 

<奥の手>

鍋スティック1本 (1人前)に対して、辛味たれを2袋入れることによって7番の辛さを味わうことができます。

 

 

ちなみに、7番というのは暑くないのに汗が出るほどの辛さになっているよ!

 

辛いのが好きな方は、ぜひ挑戦してみてください。

 

 

僕はいつも7番の辛さで食べますが、辛いのは大好きなので美味しくいただいています。

 

以前は、ずっとキムチ鍋の素ばかりでしたが、今はこの赤から鍋スティックばかり食べるようになりました。

 

 

もう、普通のキムチ鍋には戻れません!(^^)!

 

 

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鍋のシメはやっぱり雑炊が一番!

 

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鍋はとても美味しいですが、食べて終わりっていう人は少ないと思います。

 

なぜなら、鍋と言えばやはり、最後はシメが待っていますよね!

 

 

うどんを入れたり、残りご飯を入れて雑炊にしたりと、人それぞれいろいろな食べ方があると思います。

 

僕は、いつも残りご飯を入れて、そこに溶き卵を混ぜて雑炊にして食べます。

 

やっぱり、このシメが1番だと思っています。

 

 

しかし、おすすめしたいシメがあります。

 

 

それは、ズバリ

 

チーズリゾット

 

 

赤から鍋チーズリゾットの素が出ているほど、メジャーな食べ方です。

 

 

チーズは何でもいいですが、僕のおすすめする食べ方をご紹介しますね!

 

とても簡単ですが、先ほどの雑炊にスライスチーズを数枚のせるだけです。

 

これが、何とも言えない程美味しいんです。

 

 

鍋って、本当に最高です。

 

 

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みんな大好き、赤から鍋

 

 

 

 

 

鍋の素と言えば「赤から鍋スティック」シメはやっぱり雑炊が一番!【まとめ】

今回は、イチビキ「赤から鍋スティック」についてご紹介させていただきました。

 

いざ鍋をしようと思っても、いろいろな鍋の素があってどれにしようか迷うこともあるかもしれません。

 

そんな時には、ぜひイチビキ「赤から鍋スティック」をお勧めします。

 

 

まだ食べたことがないという方は、ぜひ一度食べてみてください。

 

また食べたくなること間違いありません。

 

 

それでは、また…

 

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