大阪王将「海老チリソース」が絶品!アレンジは丼物がおすすめ!

  • 2020年11月17日
  • 2020年12月2日
  • 中華
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こんにちは、うっさんです。

 

 

 

今回は、大阪王将の「海老チリソース」についてご紹介させていただきたいと思います。

 

 

エビチリと言えば、ぷりぷりっとした食感のエビに、豆板醬が効いた甘辛いソースがとても合いますよね!

 

 

 

大阪王将と言えば、餃子のイメージが強いかもしれません。

 

 

メニューも、かなりいろいろな種類があります。

 

 

そんな中でも僕は、海老チリソースをおすすめします。

 

 

 

食べに行きたいけど、近くにお店がなかったり、忙しくてなかなか行けない方っていますよね?

 

 

そんな方に、ぜひおすすめしたいのが、大阪王将の「海老チリソースです。

 

 

お店の味を自宅で味わうことができるので、とてもおすすめな商品となっています。

 

 

 

それでは、早速ご紹介させていただきますね!

 

 

 

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大阪王将「海老チリソース」が絶品!

 

今回ご紹介させていただきたい商品が、大阪王将の「海老のチリソースです。

 

 

 

エビチリと言えば、プリプリっとした食感のエビに、豆板醬が効いた甘辛いソースがとても相性がいいですよね!

 

 

 

大阪王将の「海老チリソース」の特徴ですが…

 

 

豆板醬、しょうが、ニンニクが効いて、程よい酸味の甘辛味となっています。

 

 

 

甘辛味なんですが、実際に食べてみると、ピリッとした感じはそこまで強くありません。

 

 

マイルドな辛さなので、辛い物が苦手な方でも美味しく食べられます。

 

 

なので、お子さんでもそれほど辛さは、感じないのではないでしょうか?

 

 

 

 

《 商品内容 (2~3人前) 》


 エビのチリソース 250g (1袋)

 

 保存方法:冷凍保存 (-18℃以下)

 

 賞味期限:約150日

 

 

内容量1袋250g(2~3人前)となっていますが、男性だと一人でぺろりと食べれるくらいの量です。

 

 

 

《 簡単調理法 》


1.鍋で多めのお湯を沸かします

 

2.沸騰したら、凍ったままの「海老チリソース」を入れます

 

3.フタをせずに約12分加熱します
 

 

 

とても簡単ですよね!

 

 

 

エビチリを1から作ろうとすると、とても手間がかかりますが、熱湯に入れるだけで本格的なエビチリを作ることができるので、とても楽ですよね!

 

 

面倒な下ごしらえが、一切不要なのが嬉しいです。

 

 

 

出来立て熱々はもちろん、冷めてもおいしいので、お弁当のおかずにもおすすめです。

 

 

 

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アレンジは丼物がおすすめ!

 

そのまま食べても美味しい海老チリソースですが、とてもおすすめな食べ方があります。

 

 

 

それは、なんと「海老チリ丼」です。

 

 

 

作り方は、とても簡単!

 

 

 

《 材料 (1人分) 》


 海老チリソース:適量

 

 卵:1~2個

 

 キャベツ:適量

 

 

 

※ 海老チリソースとキャベツの量は、お好みでいれてください。

 

 

 

《 作り方 》

 

1.海老チリソースを温めます

 

2.キャベツを千切りにします

 

3.スクランブルエッグを作ります

 

4.どんぶりにご飯を盛り、千切りキャベツを敷いて海老チリソースをのせ、その上にスクランブルエッグをのせれば出来上がり!

 

 

 

ポイント

スクランブルエッグは、半熟のほうが美味しいですよ!

 

 

 

そのまま食べても美味しいですが、海老チリ丼にすると、より美味しくなります。

 

 

卵は、絶対に半熟にした方がいいです。

 

 

海老チリと半熟卵の絡み合った食感が、何とも言えない美味しさです。

 

 

 

やばいっ!

 

今すぐにでも、食べたいくらいです!(笑)

 

 

 

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まとめ

 

今回は、大阪王将の「海老チリソース」についてご紹介させていただきましたが、いかがだったでしょうか?

 

 

 

とても美味しい海老チリですが、自分で1から作るとなると何かと手間がかかって大変ですよね!

 

 

しかし、大阪王将の「海老チリソース」なら、冷凍のまま湯煎するだけで、本格的な海老チリをご家庭で味わうことができます。

 

 

 

まだ食べたことがないという方は、ぜひ一度食べてみてください。

 

 

 

今回は、ここまでとさせていただきます。

 

 

さようなら!

 

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