永谷園「焼豚チャーハンの素」が簡単で便利!アレンジで焼うどんに!

  • 2020年11月25日
  • 2020年12月2日
  • 中華
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こんにちは、うっさんです。

 

 

 

今回は、永谷園から発売されている「焼豚チャーハンの素」についてご紹介させていただきたいと思います。

 

 

 

永谷園のチャーハンの素と言えば、1987年に発売されて以来のロングセラー商品の一つです。

 

 

ご飯と卵だけで、美味しいチャーハンが作れるということで、30年以上たった今でも愛され続けられています。

 

 

香ばしい味付けされた豚肉と、ねぎや玉ねぎといった具材が最初から入っているので、余計な材料は一切必要ありません。

 

 

粉末タイプで場所も取らないので、ストックしている方も多いのではないでしょうか?

 

 

 

そんな永谷園の「チャーハンの素」ですが、早速ご紹介させていただきますね!

 

 

 

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永谷園「焼豚チャーハンの素」が簡単で便利!

 

永谷園の「チャーハンの素」と言えば、今ではかなり多くの種類が発売されています。

 

・えびチャーハンの素

・かに味チャーハンの素

・五目チャーハンの素

・さけチャーハンの素

・にんにくチャーハンの素

・焼豚チャーハンの素

・あらびき黒胡椒ガーリックチャーハンの素

 

これだけ多くのチャーハンの素がありますが…

 

 

そんな中でも、僕がおすすめするのは焼豚チャーハンの素です。

 

 

 

なぜ「焼豚チャーハンの素」がおすすめかというと…

 

 

焼豚のエキスが入っているので、通常作る焼豚チャーハンのように大きな焼豚がなくても、それに近い味わいになっているというところです。

 

 

さすが、人気のあるチャーハンの素です。

 

 

 

学校が休みの日などに、お子さんにサッと作ることができ、大変簡単で便利です。

 

 

内容量:27g  (9g×3袋入り)

価格:138円  (税抜)

賞味期限:18ヶ月

 

3袋入りで138円  (税抜) なので、大変お得だと思います。

 

 

栄養成分表示 <  1袋  (9g) 当たり  >

エネルギー   26kcal

脂質   0.5g

たんぱく質   1.3g

炭水化物   4.0g

食塩相当量   3.0g

 

 

材料   <1人前>

焼豚チャーハンの素:1袋

卵:1個

ご飯:(250g)

サラダ油:大さじ1

 

 

作り方

1.フライパンにサラダ油大さじ1を入れて熱し、といた卵1個分を軽く炒める。

2.ご飯 (250g) を加え、炒める

3.「焼豚チャーハンの素」1袋を入れ、炒めて出来上がり

 

 

ご飯と卵だけで、こんなに簡単にチャーハンを作ることができます。

 

 

 

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冷凍うどんを使ったアレンジで焼うどんに!

 

永谷園の「チャーハンの素」はチャーハンだけでなく、いろいろとアレンジすることができます。

 

 

そこで僕がおすすめするアレンジは、冷凍うどんを使った「焼きうどん」です。

 

 

材料   <1人分>

豚バラ肉 50g
玉ねぎ 1/2個
キャベツ 100g
冷凍うどん 1玉
焼豚チャーハンの素 1袋
サラダ油 大さじ1

 

 

作り方

1.フライパンにサラダ油を入れて熱し、豚バラ、玉ねぎ、キャベツを炒める

2.肉、野菜に火が通ったら、うどんを加え炒める

3.最後に焼豚チャーハンの素を加え、炒めて出来上がり

※冷凍うどんは、レンジでチンしておきます。

 

とても簡単に、焼きうどんを作ることができます。

 

 

 

ご飯を使った焼豚チャーハンはもちろんおいしいですが、うどんを使った焼豚うどんもとてもおいしいので、おすすめです。

 

 

 

永谷園の「チャーハンの素」は、いろいろなアレンジに使えるのでとても便利です。

 

 

しかも、とても簡単!

 

 

 

うどんだけでなく、お好みでいろいろなアレンジ料理に、使ってみてはいかがでしょうか?

 

 

 

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まとめ

 

今回は、永谷園の「焼豚チャーハンの素」についてご紹介させていただきましたが、いかがだったでしょうか?

 

 

 

長年愛され続けられる商品には、必ず理由があります。

 

 

それは、やはり美味しいからですよね!

 

 

美味しいだけではなく、簡単で便利!

 

 

 

 

僕はこれからも、永谷園の「チャーハンの素」にはお世話になるつもりです。

 

 

いや、なります。(笑)

 

 

 

まだ食べたことがないという方は、ぜひ一度食べてみてください。

 

 

とても美味しいのでおすすめです。

 

 

 

それでは、今回はここまでとさせていただきます。

 

 

さようなら!

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